
Story
作家すずひらさん著の装丁デザインを担当しました。3冊目となる今作では、哲学的な思想も語られているため、彫刻家ロダンの「考える人」をモチーフとしたキャラクターを登場させています。地面には資本主義を降りるための穴と、はしごが掛かっていますが、その狭間で葛藤を繰り広げる著者の心理をイラスト表現しました。
Credit
Client:Suzuhira
Art Direction/Design/Illustration:Teppei YAMAGUCHI

作家すずひらさん著の装丁デザインを担当しました。3冊目となる今作では、哲学的な思想も語られているため、彫刻家ロダンの「考える人」をモチーフとしたキャラクターを登場させています。地面には資本主義を降りるための穴と、はしごが掛かっていますが、その狭間で葛藤を繰り広げる著者の心理をイラスト表現しました。
Client:Suzuhira
Art Direction/Design/Illustration:Teppei YAMAGUCHI
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